ファイナンシャルプランナー
HOMEプロフィール事務所案内業務案内料金案内相談事例プライバシーポリシーお問い合わせ

rss

お金の達人に学び マネースキルをUP
マネーの達人
マネーの達人連載中


まぐまぐより掲載中まぐまぐ
ライフプランお役立ち
メールマガジン



トップページ»  相談事例

相談事例

住宅取得のご相談 (ご相談者 20台ご夫婦 お子様2人)

お住まい近くに、条件のいい土地が売り出されたことにより、土地と住宅の取得を考え、住宅メーカーに相談に行ったところ、変動金利にて4,000万円の借入可能であり、総額4,200万円の住宅新築プランを提示されました。

ご夫婦はローン返済が可能か不安になり、ご相談を依頼されました。

今後のライフプランを基にキャシュフロー表を作成したところ、お二人のお子様の大学進学時に家計収支が赤字になる可能性が高いと判明しました。

そのため、住宅取得価格を抑えるため、5社のハウスメーカーより見積もりを取得し、条件の適合するハウスメーカーに依頼することで、借入金額を 3,000万円にまで、圧縮する事が出来、満足する住宅を取得することが、出来ました。

ライフプランのご相談 (ご相談者 勤続10年目を迎えられた公務員)

現在のお仕事に対し、煮詰まっていることがあり、退職した場合のライフプランをご相談に来られました。
 

お話をお伺いする中で、海外での生活も魅力を感じられておられました。


今後の進路を検討する中、青年海外協力隊の制度に魅力を感じられ2年間休職され、青年海外協力隊員として海外へ赴任され、無事2年間の勤務を終わられ、日本へ帰国されました。


生命保険の見直し (ご相談者 30歳台のご夫婦 お子様二人)

お子様が幼稚園から小学校の時期を迎えられ、お子様の教育費の増加と住宅ローンの支払いで、家計収支が悪化しているため、家計の固定費を見直したいとのことでした。
 

家計収支の中で大きな影響のある生命保険を見直すこととし、現行の社会保障制度をもとに、不足する部分を明確にするため必要保障額を算定し、保障プランを作成いたしました。
 

結果、ご夫婦月額25,000円の保険料を15,000円に引下ることにより、今後の教育費の負担準備あるいは住宅ローンの繰上げ返済に向けた準備に利用する原資として活用いただくことになりました。


将来の教育資金の準備

将来お子様と親子での海外留学をご希望し、そのための教育資金をどう作るのかで、ご相談に来られました。
 

留学に掛かる費用を算出し、留学までの期間において、目標収益率を達成するための毎月の積立額を算出し、今後の運用案を作成いたしました。
 

現在目標に向けて、がんばっておられます。


リタイアメントに向けた老後資金計画 (相談者 50代の独身の方) 

加入年金が国民年金であるため将来の年金と手持ち資産でどのような老後生活を送ることが、可能かに不安を感じられていました。
 

65歳以降、

① 有料老人ホームへの入居
② 現在のお住まいの賃貸マンションにての生活
③ 新たにマンションを購入する


という、選択肢について検討いたしました。
 

それぞれの、ライフプランにおける費用を見積もり、その費用に対する資金準備が充分かをお客様と話し合い、新たな自分年金プランを作成いたしまた。