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人生設計のご相談

自分たちのライフプランにあわせた人生設計

人生のどこでどれだけのお金がかかるかご存知ですか?

 

生活資金 などなど 
税金
子供の教育資金
自動車の購入

現在の生活、収入や支出、将来の収入と支出を考えた上で、最善の住宅ローンや保険のありかた、老後の積み立てなどをご提案いたします。


住宅ローンのご提案

家は幸せになるために建てるもの 

将来を考えた上で、身の丈に合わせた住宅ローン組みましょう。

無理な住宅ローンを組んだ場合の現状
住宅を建設する際、現状の収入と生活から、4,000万円、5,000万円のローンを組むことも可能です。
しかし、将来、子供が増え、教育費がかかるようになり、その結果、生活が住宅ローンによって圧迫され、返済が難しくなるというケースも多く耳にします。
そうなった場合、保障会社は住宅を競売にかけ、せっかく購入した住宅も安い価格で取り上げられ、残額だけがローンとして残ってしまうというのが現状です。
その結果、せっかく家族の幸せのために家を建てたことが、反対に家族の幸せを壊す結果になりかねません。

そこで、弊社では

それぞれのお客様のライフプランをご提示させていただきます。
お客様の現在・将来の収入と支出、生活資金・税金・教育資金・自動車の購入などを考え、固定金利で返済可能な住宅取得プランをご提示します。

その結果、4,000万円の住宅取得は大変でも、3,200万円の住宅なら余裕をもって返済が可能だと算出させていただく場合がございます。

その上で、ハウスメーカー数社から、見積もりをとり、プレゼンを行い、お客様とともにハウスメーカーの話を聞いた上で、返済可能な資金の中で、お客様の気に入ったハウスメーカーと契約していただきます。
 
 
 

住宅取得資金(対応例)

住宅取得資金 3,200万円(内3,000万円を30年固定金利2.0%で借り入れた時のキャシュフロー
毎年返済額 133万円

 

住宅取得計画


 

A様 住宅取得 計画 の見直し
当初A様の計画 自己資金 200万円 +借入 3,000万円 合計 3,200万円
30年固定 金利 2.0% 毎年返済額 1,330,000円を予定していましたが、キャシュフロー表を作成したところ、お二人のお子様が大学進学時期には、累計収支がマイナスになる可能性が高いことがわかりました。
そこで、当初施行を予定していた建築会社から変更し、総予算2,900万円に変更することにより、年間ローン返済額を1,153,000円にすることで、家計収支がマイナスになるリスクを回避
予算が減った分、庭造りをご自分たちでチャレンジするなど、がんばった結果、満足できるご自宅が出来上がりました。


生命保険の見直し

たとえば、お子様2人の家族4人暮らしの場合

今後の生活で、どのくらいの生活資金がかかるのかを算出。

高額な生命保険に加入するのではなく、生活を十分に維持していけるだけの保険に加入することで、固定費を節約することができます。

弊社では、場合によっては、1億円の保障ではなく、3,000万円の保障で十分だとアドバイスすることができます。


老後に備える

弊社では老後の備えに時間を上手使うことをお客様にお勧めしています。

早めに老後に備えをすることにより、現在の仕組みでは貯蓄の複利効果が大きいため、時間を上手に使うことが、より少ない資金で老後の備えにつながると考えています。


皆さんの老後

    人口減少の中、皆さんの老後生活はどうなっていくのでしょうか?

将来人口の推移

日本の将来人口の推移をみると、平成70年には15歳~64歳の労働年齢人口と

65歳以降の高齢者と0歳~14歳の若年者の人口合計が逆転する可能性があります。

一人で一人を支えることも難しい時代に突入します。


業務案内(個人) 

1. ライフプランの作成

 お子様の教育資金・マイホームの取得・退職後の老後生活等、お客様の夢・目標を実現するためのシナリオプランの作成、実行プランの作成、及び定期的なメンテナンスのお手伝いをします。
 
2. 住宅取得資金プランの作成
 人生最大の買物であるマイホームの取得には多大なコストが掛かります。金融自由化の中でローン返済も選択肢が多く、なかなか判断が出来ません。ライフプラン表を作成し合理的かつ無理の無い返済計画の作成をお手伝いいたします。
 
3. 老後資金プランの作成
 平均余命が伸びているなか、誰もが迎えようとしている永い老後生活、老後資金の準備には長い時間と、無理の無い投資プランが必要になってまいります。ご自分のライフプランを実現するのに、どのくらいの資金が必要なのか、現在その準備がどの位出来ているのか?ライフプラン表を作成し、実現達成のための資金・投資計画を作成いたします。
 
4. 保障プランの作成
 ご自分のライフプランの実現を阻害するリスクに立ち向かうのに、役に立つのが生命保険・損害保険といった保険商品です。保険はマイホーム取得の次に費用が掛かると言われております。ご自身のライフプランに基づいた合理的かつ低コストの保障プランを作成いたします。

業務案内(法人) 

1. 保障プランの作成

 企業の永続的な発展を妨げるさまざまなリスクに対応した合理的かつ低コストの保障プランを作成いたします。
 
2. 役員退職金プランの作成
 従業員の退職金プランは選択肢が多くございますが、意外と役員の方の退職金の準備は出来ておりません。一生懸命、事業を経営されてきたご苦労を考えますと豊かな老後生活を送っていただきたいものです。長期・短期の準備期間によります合理的な役員退職金プランを作成いたします。
 
3. 従業員退職金プランの作成
 税制適格年金の平成24年3月の廃止まで、5年を切りました。企業年金を取り巻く状況の変化、従業員の考え方の変化等退職金に対する制度や考え方が変化しております。これからの老後の生活の柱となる退職金制度の構築をいたします。
 
4. 確定拠出年金の投資教育 
 確定拠出年金制度が制度として、企業内に根付くためには、定期的な従業員教育が必要になってまいります。合理的な投資方法等の社員教育を行います。

勧誘方針 

お客様のライフプランを実りあるものにするために

金融商品の勧誘方針について 

 お各様のライフプランの実現のための実行プランを実施する際に、金融商品をお勧めする場合がございます。
 当事務所の金融商品の勧誘方針といたしまして、

1、お客様の利益と販売会社の利益が相反する場合、お客様の利益を最優先いたします。

2、お客様の要求に対し最もふさわしい商品を選択いたします。

 上記の内容を約束いたします。 

 
金融商品販売における遵守項目 
金融商品(保険・信託・有価証券等)の販売にあたって

1、お客様の商品に対する知識、経験、購入目的、財産状況などの状況に照らし合わせて商品のご説明及びご提供を行います。

2、特に元本欠損(元本割れ)が生じる恐れのあるときはその旨及びそれがどのような要因で起こる恐れがあるか(元本欠損が生じる要因)についての十分な説明をいたします。

3、お客様が迷惑に感じる時間帯や場所、方法での勧誘はいたしません。

4、お客様に金融商品についての重要事項を正しくご理解いただけるようご説明いたします。

5、保険業法・金融商品の販売等に関する法律・証券取引法・消費者契約法・個人情報の保護に関する法律・その他関係法令等を遵守いたします。 

 
「金融商品の販売等に関する法律」
(平成12年法律第101号)に基づく弊社勧誘方針